活動報告

2021年4月7日

希望の扉プロジェクト

ロータリー2660地区より案内がありました
ロータリー希望の扉プロジェクト
このプロジェジェクトは次の三つの柱から構成されています。

1. ロータリアンの希望の扉を開く

新型コロナウイルス感染症に関連する2つの講演会を、WEBで開催します。講演会は それぞれ、大阪帝塚山RCと東大阪みどりRCにホストクラブを務めていただきます。 時節に合ったテーマを、地区内のすべてのロータリアン、ロータリーファミリーが視聴 できるこの機会を通して、ロータリーの連帯感を感じていただけるものと思います。

2. 子どもたちの希望の扉を開く

コロナ禍の中で、児童養護施設の子どもたちやひとり親家庭の子どもたちも、辛い状況に置かれています。ロータリーとして何らかの支援ができないか、各クラブやIMに考えていただく機会を提供しようという取り組みです。具体的なプロジェクトは、各クラブと ガバナー補佐が相談しながら進めていただければと考えています。

3. 将来のロータリアンの希望の扉を開く

前述のプロジェクトを地区のホームページ、地区公共イメージ向上委員会やローターアクトのフェイスブックとツイッターなどにアップして、ロータリーのイメージ向上に努めます。若い世代が使っているフェイスブックやツイッターを個人情報の保護に注意しながら、積極的に活用して、将来ロータリーに入会してもらいたい若い世代にアピールします。

既に我々が取り組んでいる内容でして、方向性が間違いなかった事を再認識し、さらに
またその闇の根深さに気付かされました。

*35周年記念DVDの視聴

*JALからプリクリアランス(ハワイ到着後10 日間の隔離免除)が始まりますが、帰国後の14日間の自主隔離は免除されません。


大阪YWCA点字子ども図書室 2018.10.29

大阪YWCA点字子ども図書室は、
童話や小説、教科書などを点字に翻訳し貸出しをされています。


豊中千里ロータリークラブは創立以来財政的な支援を行っています。

今回はボランティアの一員として点字に翻訳された本が間違っていないか点検する
「読み合わせ」に参加しました。

2018年10月29日